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官公庁、法人、企業調査から個人の特殊調査まで、高度な調査技術力-(他社比)-が選ばれている理由!?

現在の社会では、公共の機関や組織、企業などでもNET回線等を含め、殆どの企業体が決して強固なセキュリティで守られた安全対策が施されている例は稀であり、その情報管理体制の甘さから近年大事な顧客情報の大量流出事件や会社の極秘情報が盗み見られたなどの事件が時折新聞報道等を賑わせております。さらには近年増加傾向にあるのが、個人単位で引き起こるストーカ的犯罪やNET上での交信相手や近隣に住む住人等が個人の行動やプライバシーを知らぬ間に掴んだ情報を利用し、盛んに嫌がらせをしてくる等の事件は近年増加の一途を辿って居ります。

これ等被害の多くは年々技術発展を遂げる電子機器技術の進歩にも助けられ、その秘匿性向上の技術は現在一層高められ、その存在すら気付かれないまま、私たちたちは生活を余儀なくさせられて居ります。

ましてや犯罪者側での盗聴、盗撮の技術的手法が多彩に成った事に依り、情報機器(盗聴器等)の多種化や小型化、偽態化、さらに秘匿性(発見を困難にする技術)のレベルも上がり、これまでの盗聴発見業界の通常の調査技術の延長線上の調査手法や調査機材では、その存在の確認や発見に到底追いつけない水準にまで盗聴盗撮器に使われる技術は進歩し続けています。この状況は今現在の日本の盗聴発見業界は危機的状況(頼りに成らない状況)にあるとも言えます。

私共"スキャンロックサービス"では、特にこれ等の特殊なカテゴリに含まれる(より秘匿性の高い)特殊盗聴器、盗撮カメラ全般に対し、此れまでに無かった新しい調査の手法、これまでの盗聴調査業界には存在しなかった-新次元の高度な調査機材群(世界最先端機材)-最高度の質と量を誇る機材を導入し、より本格的な企業調査から特異な「情報漏洩手法の解明や検知、発見の業務」を専門とする国内初の"特別の特殊盗聴器盗撮カメラ発見専門業者"を目指して居ります。
                                             
世界一高い山エヴェレスト

弊社の調査対象
  • 公共機関や企業、研究機関など、その他の情報漏洩対策
  • 銀行や個人情報を取り扱う弁護士、NET企業などのセキュリティー対策
  • 県庁、市役所、会議場などの定期的な盗聴、盗撮の調査
  • 組織や知り合いなどからの集団ストーカー被害対策
  • リストラや探偵等が行う身辺調査(GPS追跡など)の有無の確認調査
  • 身内や家族が仕掛けた特殊盗聴器等の検出
  • 近隣住民から受ける盗聴や盗撮器の有無の確認
  • NET上に個人情報が流されるなどの被害抑止対策
  • 近隣住民から受ける盗聴、盗撮器を使った監視機器の有無の調査など


《弊社の特徴》

弊社は情報漏洩監視機器(盗聴器、盗撮器)や高度な測定器等の知識や取扱いに精通したプロの国家資格(一陸特殊無線技士)を所持《現在の日本国内では特に必要としない無線国家資格までを所有する》。プロの無線工学の専門家が、通常の盗聴器等の高精度な調査から特殊盗聴盗撮器機までを、最新の科学的調査方法、調査理論に基づいた、"国際水準準拠の高精度な調査技術力"で調査、発見、検出致します。



現在、世界ではPC画面上での盗聴やスマートフォンなどからの個人情報の漏えい、さらには最近ニュースや新聞を賑わす「プリズム」の存在など、私たちは日々の社会活動を行う上で様々なセキュリティーリスクを抱えながら、常に目に見えない脅威に晒されます。
高度な予防安全対策や現在のリスク環境から早急にセキュリティー施策を実現したい!その様なご不安をお抱えの方は一度弊社へご相談下さい。


弊社の主な調査機材

         
         
  NLJD        アンリツスペアナ         アドバンテスト U3661       AR5000A&SDU5600         Raz-iR SX
調査の現場を知り尽くした弊社の専門の技術スタッフが現時点で考え得る最高水準の調査機材と情報漏洩知識で企業調査は勿論の事、事務所、個人宅まで広範囲に本格調査致します。


弊社がお客様から選ばれる理由

1、NLJD(電子回路探知器)を通常の調査で使用
2、国内初の最高周波数26.5GHzスペアナシステムの導入
3、高価な熱画像カメラを調査時に使用
4、有線盗聴器調査専用のネットワークアナライザを使用
5、特殊調査時にX線透視調査が可能
6、金属探知調査、先端部首振り付きファイバースコープが利用可能
7、企業調査時に機動性の高いハンディースペアナを利用可能
8、最少周波数1Hz~最高26.5GHzまでの電磁波調査から   オシロ等を使った回路点検まで全てOK!
9、無線の専門家に拠るデジタル調査も可能
10、全ての調査で関連国家資格6種を所持する専門家が行います!     (他社はその殆どが根拠の無い"無資格"で行っています。)



弊社の調査技術力と他社調査力の違い

調査項目      弊社 (スキャンロックサービス) 他社A 他社B 備考
通常の電磁波調査 10MHz~3GHz迄 固定機最高性能受信機(名機:      AR5000A+3)と今や入手困難なリアルタイム高速表示外部バンドスコープを組み合わせた受信機最高の受信システム。(受信機に完全同期する為、別途スペアナを用意する必要が無い。) 中級クラスの固定受信機。
観た目は良いが、アマチュア無線用途でも使えないSR2000Aは操作性や感度等で問題有り!の声も・・。
中級クラスの固定受信機。
中にはAR3000A(2GHz対応の虔価モデル)やハンディ機をメイン機種とする業者も存在する。
一部では12.4GHzに対応する業者も存在する。(プリアンプの弊用は不明)
安価な受信機のみの使用でサーチ機能に頼った従来の電磁波調査では微弱信号や変化の激しいデジタル波は検出しにくい。
更にバンドスコープは表示に数秒遅れる旧モデルの白黒モニタSDU5500よりも最新型SDU5600の高速表示タイプでなければデジタル波の検出も難しい。
スペクトラムアナライザー 最高周波数26.5GHz対応、利得32dBプリアンプ、専用アンテナを併用 時代遅れの古いベンチトップ型スペアナを使用(3GHz対応!?)
一部の業者で受信機のバンドスコープをスペアナと称する業者も有り、要注意。 スペアナを使用する場合は特に対応周波数が重要。
又、音声復調機能やプリアンプ、アンテナ等の有無にも十分注意が必要です。
ハンディー型スペアナ 9KHz~20GHz、利得32dBプリアンプを併用 X 一部業者で3.3GHz対応 機動力に優れたこのタイプは電磁波調査では非常に有効性の高いハイエンドの機材です。
25GHz対応RF探知器 他の調査機材との併用で特に場所の特定で使用 弊社の真似をしたと思えるが、この機材はプリアンプを併用出来ない構造の為、此の機材のみの高周波調査では一部見落としも存在する可能性有り。 この機材は一般人が特殊周波数を調査するための機材であり、カテゴリ的には盗聴発見器の部類に入る為、偽信号の排除は出来ない。
NLJD(電子回路探知器) 実用性に優れた小型軽量タイプ。 国内でこの特殊調査機材は弊社だけの可能性も・・。
国産リモコン盗聴器 2種類のリモコンとスクランブルに対応 3種類のリモコンとスクランブルに対応 此の機材が有るか無いかで調査力にもある程度影響する。ただし、これだけが国産リモコン盗聴器の全てでは無い。
有線式盗聴器 小型ネットワークアナライザ及び自前の機材で本格対応 有線盗聴器調査には専用の調査機材と電気的知識が必要で国内でこの調査を行える所は可也の少数派。
熱画像カメラ 120×120dpiフォーカスレンズ付きの本格派熱画像カメラ 一部で入門クラスの機材を所有する業者も存在する。 特殊な盗聴器や盗撮カメラ等を発見する用途で可也の有効性が高い機材
盗撮カメラの対応 2.7Ghzまでのアナログ映像電波調査 5.8Ghzまでのアナログ映像調査 一部の業者で6GHz映像調査 ー
ファイバースコープ 6.1mmと3mm挿入部首ふり機構付き特殊ファイバースコープ 3mm工業用ファイバースコープ
金属探知器 BOCSH社の壁裏探知器
金属の種別、大きさや深さまでを検出できる。
金属のみに反応する。 一部で金属のみに反応する。
X線透視装置 出張先でも即画像確認可能なフルデジタル仕様のX線透視装置 この国際水準準拠の調査が可能な業者は極少数。


 

弊社は高度な調査機材以外にも様々な関連する国家資格を所持しており、常に最新の盗聴器、盗撮カメラの発見方法や新しい研究、技術開発を行い、世界最先端の調査技術力と特殊調査機材で数多くの盗聴器、盗撮カメラまでを調査、発見する事が可能です。特に公的機関や企業のお客様から個人のお客様までご安心してご依頼頂ける様、お持ちして居ります。

                          盗聴盗撮対策スキャンロックサービス(代表:吉田)
          問い合わせ先 TEL:050-1278-9804 (受付時間AM10:00~PM8:00)
所在地:兵庫県宝塚市高司2-1-11

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